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代表紹介
売る力で、世の中を変えたい。
はじめまして。合同会社ダブルリーチ 代表の田中覚士です。
当社のWebサイトをご覧いただき、ありがとうございます。
麻雀に明け暮れた学生時代
慶應義塾大学 総合政策学部(SFC)に進学。
学生時代は麻雀に没頭し明け暮れていました。選択と決断、運や理不尽を学び、気づいた時には就活の波に乗り遅れてしまう。
「スマート」なだけでは、勝てない。
一念発起、太陽光発電/リフォームの訪問販売の世界に飛び込み、毎日200件のインターホンを押し、終電がなくなるまでロープレと詰め終礼を繰り返す日々。ここでBtoCセールスの土台を築きました。
その後BtoBに戦場を移し、グロース上場の株式会社ファインズにて光通信系列商材の営業マネージャーを経験。広島・大阪・東京で拠点責任者を歴任しました。
次に、プライム上場ベクトルグループの株式会社ブランドクラウドにて、超大手含むエンタープライズ営業を経験。営業統括として約3年間、営業・マーケティング・採用の領域で事業責任者を務め、事業拡大に貢献。
そこで痛感したのは、「戦略」と「実行」の分断です。
綺麗な戦略を描くコンサルタントは多い。しかし、実際に現場で泥にまみれて数字を作れる人間は少ない。
なぜ「ダブルリーチ」なのか
麻雀は、4人の対局で「他者を和了らせず、自分が和了る」――失点を防ぎ、得点を得るゲームです。
そのなかで、最強の役とは何か。
四暗刻?国士無双?大三元?
――私は、ダブルリーチであると考えています。
最速で攻める。他者は守らざるを得ない。
打点は役満に及ばないが、得失点効率の観点で見れば、ほぼ全ての対局者にとっての理想形がこの役です。
世のプロダクトに対し、セールスを架け橋として――
最速・最強の役を提供する会社でありたい。
それが、社名「ダブルリーチ」に込めた想いです。
勝ち続けたい勝負の場に、ぜひ私たちを呼んでください。
御社の営業活動を、私たちが一緒に「最速で和了る」ものに変えていきます。
合同会社ダブルリーチ
代表社員 田中 覚士
